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完成間近
山辺の家Ⅳ 久しぶりの外壁左官工事も終了し、足場が外れました。 ロフトを含めると床面積25坪のコンパクト平屋住宅ですが、構造材を含めた仕上げの木材は県産材のカラマツ、ヒノキ、スギ、サワラ等を使用し、木材以外にも漆喰や土壁という品質にはだわっています。建築費用を抑える手法は色...
山の辺建築設計事務所 宮坂 直志
2019年12月18日読了時間: 1分
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KIBARIの家 信州を訪ねて
湘南での設計チームは新しくKIBARIというカラマツ材を標準仕様とした商品化住宅を立ち上げ、KIBARIの家の魅力を高めるべく色々なものを見て取り入れる努力をしています。今回はソマミチの竹腰氏の紹介もあり、信州と群馬の林業・製材に関する視察を行いました。
クラシック一級建築士事務所 山本
2019年9月30日読了時間: 4分
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歴史を超える森林の時間
山仕事創造舎では、国有林の仕事もしています。 大町市の国有林で、間伐事業地の間にあった樹齢150年の天然生のネズコを伐りました。 元々あった天然林を伐採しスギやヒノキ植えたときに、伐採区画の間に伐らずに残されていた木です。...
香山由人
2019年9月8日読了時間: 2分
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パータッチが全てを語る
昭和世代でパータッチといえば皆さんすぐにわかりますが、1967年に放映した藤子・F・不二雄の名作パーマン。1人だと空を飛ぶスピードが出ませんが、5人が手を繋ぐとスピードが増すというシーンです。2009年の弐瓶勉さんのシドニアの騎士でもオマージュ的なシーンがありましたが、この考えは
#clachic 山本
2019年7月24日読了時間: 3分
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